気まぐれMagyar ~ハンガリーからの調べ~
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音楽やお料理などクラリネット吹きの日々徒然なるままに・・・ from ハンガリー 
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黄な粉のトリビア
昨日から、3連休のBudapestです。
キリスト教での「精霊降臨祭」、つまりイースター(復活祭)で復活したイエス・キリストが50日ごの降臨祭で、天に帰っていくという日。
といっても、おととい知り合いに言われるまで、3連休の事をすっかり忘れていました。(汗)

さて、昨日は午前中から山の上にある韓国食材店にお買い物に行き、連休前最後のお買い物チャンスということでスーパーでもお買い物。
土曜日なので、スーパーは4時まで。
それを逃すと連休中ひもじい思いをしなくてはいけないのです。
たっぷりと食材をGETし、おうちに帰りアレコレしていると、お友達がおいしいものを持って遊びに来てくれました。
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黒蜜&くずきり~♪器が石灰で汚くてすいません・・・。
お口直しに、カリカリ梅を添えました。 
実は、くずきりを調理したのは初めて・・・・どれくらいお湯で茹でていいものか、どのくらいの量がいいのか、何かにつけどきどきと様子を見ながら作りました。
やっぱり、黒蜜!和風のデザートはいいですね~♪ とってもおいしかったです。

その時のこと・・・・
「黄な粉があると、よかったね。」という、友達の言葉に「そういえばあったような・・・・・」と、ごそごそ探してみると、黄な粉ありました!

でも・・・・賞味期限は 2003年・・・・。・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・

一瞬は怯んだものの、開封してみる事に・・・。このあたりが、もう普通の人の行動ではない・・・。
海外生活が長くなると、強いものでとりあえずは試してみます。


今日のトリビア・・・。
黄な粉は4年経つと 苦くなる!!!!

まったく、黄な粉の風味のかけらも残っていませんでした・・・。
なんか・・・田舎の、お米俵などがある蔵の米ぬかもしくは、カブトムシの住むおがくず
のようでした。

さすがに、4年の歳月には勝てませんよね。(苦笑)


トリビアというより、あたりまえでしょ!!と突っ込まれそうですね、すいません。
とりあえず、おなかが壊れる事はなく、その後もおいしく黒蜜をいただきました♪
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by klarinette_hu | 2007-05-27 23:06 | 日々・Napon
クラリネット漬け週間
前回のBlog更新から、またもや1週間たってしまいました・・・。
日々、暑くなっているBudapestです。
すっかり夏模様で、いい加減に扇風機を出さないとと思いながらもグータラしてまだ出ていません。

さて、この1週間何をしていたかというと・・・。
なんだかんだとクラリネット漬けの日々でした。
週末には去年の年末に演奏会で初演した作品をレコーディングしたのですが、録音ということは雑音が入ってはいけないわけで、そうすると部屋を閉め切るしかないのですが、何せこの季節・・・。
10分も締め切ればしっとりと汗をかき、酸欠になりそうになって苦しいわ、汗で指がすべってしまうわで、結構大変。
クーラーつければ?ってお思いでしょうが、ここハンガリーには通常クーラーなんてありませんから!
優秀な方々の集まりでしたので、思ったよりもスムーズに早く終わったのが救いでした♪

さて、月曜日からの3日間はちょっとしたお祭り騒ぎでした。
リスト音楽院のクラリネット科の教授であるKovács Béla先生がこの5月に70歳になられました。
少し年配のクラリネット奏者に先生のお名前を言えば、知らない人はいないというくらい、世界的スーパースターで、憧れのクラリネット奏者です。
最近は、クラリネットの作品を多く作曲されていて、オマージュシリーズはいたるところで勉強され、演奏されていますね。

というわけで、お誕生日を記念しての「マエストロ70歳お誕生日記念演奏会」が開催されました。
フランスから楽器メーカーBuffet CramponとVandoren の関係者や元パリ・オペラ座クラリネット奏者Romain Guyot 氏もゲストとして駆けつけ、演奏会に華を添えました。
3日間とも、多種多様の演奏会が行われたのですが、特に2日目に行われた演奏会では、これまでの過去から現在に至るまでのコヴァーチ先生のお弟子さん達が総出演。
演目はすべてコヴァーチ先生の作曲した作品ばかりで、演奏の合間には先生ご自身が次に演奏される作品のエピソードなどを話しながら進行されました。
オーケストラやソリストとして活躍するお弟子さんも多く、とっても聴き応えのある演奏会でしたが、そこはマエストロのお祝い演奏会!観客の約80%もクラ吹きばかり!!!
演奏するほうもかなりのプレッシャーだったみたいですよ。(苦笑) 
演奏者の中には、オペラ座のクラリネットメンバーによるクラリネット4重奏団もあって、実は彼ら、その日の夜のオペラ座の演目にものらなければいけなかったのですが(偶然にもこの日と前日の演奏会は、オペラではなくフィルハーモニーの演奏会でコバケンこと、小林研一郎さんの指揮でした。)、演奏会が3時間半に及ぶ大押しで、あやうく遅刻になりかねないとの事で先に繰り上げ演奏するなどのハプニングもありました。(笑)

それにしても、この演奏会をひとつとってもコヴァーチ先生の偉大さが改めてよくわかりました。
私も時たまですが、先生のレッスンを受けたり、お話させていただいたり本当に親切にしてくださってとても感謝です♪

3日目には、Romain Guyot のミニコンサート(ミニといってもMozartのクラ五重奏なので、内容はミニじゃない。)を聴いて、西側(笑)の音色に触発されたりと刺激を多く受けました。
あの、密度の濃い音を目標に自分の音を磨いてみようと思いました。
音色はもちろん素晴しかったのですが、どの音域に行っても均等で尚且つ密度が濃い!ということが素晴しかったです。

さて、実はこの3日の間に、クラリネットの試験もしっかりとあったのです。。。(汗)
いつになっても成長できていないと思い、反省したこと・・・・。
それは、朝のテンションがあげられない!!!(泣)
朝9時に標準を合わせ、精神も肉体をもその時間にベストに持っていくのは私にはとっっっても至難の業・・・・。 体が起ききらないのです・・・。
あぁ。なんて言い訳なんだろう・・・。 いつ何時でも体をベストにもっていく方法を知っている方がいらっしゃいましたら是非、ご指導ください。

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さて、忙しいながらも食生活のほうもしっかりと充実していました♪
いくつかのお食事会やパーティーに声をかけて頂いて、おいしい日本食をご馳走に♪
お誕生日パーティーの夜には、みんなでワイワイ賑やかに・・・♪

そして、写真は試験と演奏会の合間の、一息タイムの時に食べたケーキ。
このお店、雑貨屋さんと一緒になっていてなかなかいい雰囲気。
中庭にテラスもあるのを発見したので、次回はテラスでのんびりしてみようかな。
ちょっと隠れ家的なCafeで気に入っております♪

さて、明日からもがんばろぉ~!!


追伸: つぶろぐ というものができたらしいので、左にくっつけてみました。
     BlogをUPしなくっても、こっそりつぶやいているかもしれません。
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by klarinette_hu | 2007-05-25 06:55 | 音楽・Zene
はまりもの
最近は週刊Blogになりつつある「気まぐれMagyar」
まあ、Blog名に「気まぐれ」がついているのでお分かりかと思いますが、単なる気まぐれです。
暖かくなって、動物のようにノソノソと外に出歩くことが多くなり楽しいBudapest。
ついつい時間を忘れて歩き回るので、PCの前にいることが少ないです。

そんな今日は、観光客で賑わうCaffe通り、Raday utca.のミュージックフェスティバルを覗きついでにお茶をしたあと、国立コンサートホールに行きました。
「Liszt Ferenc Kamarazenekar(リスト室内合奏団)」の演奏会で、今夜はM.Stockhausen(息子さんのほうね)のSymbiosis for Trumpet and Bassklarinetという作品の世界初演でした。
この作品は、トランペット(コルネット持ち替え)とクラリネット(バスクラリネット持ち替え)のソロと弦楽合奏で構成されています。
作曲者本人がトランペットを演奏しました。
彼は、Jazzなども演奏するようで、作品の雰囲気もJazzぽい所が多かったです。
会場には、ハンガリー人作曲家の顔もちらほら見られました。
演奏後の観客の反応はというと、ちょっと賛否両論だったような気がします。
クラリネット吹きからの意見をいうと、なかなかこういう編成の曲は無いのでいいのではないでしょうか。
クラリネットの作品が世に出るということは、また一つクラリネットの可能性が増えたということですしね。

さてさて・・・・最近は凝った料理というのはあまりしていないのですが、はまっている食べ物はあります。
それは、煮たまご
10個パックを買うと、なかなか食べきれないでいる私ですが、最近はもっぱら煮たまごです。
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十穀米に葱をパラパラと乗せ、あとは煮たまごを割るだけ・・・♪
生卵で食べるにはちょっと心配なハンガリーなので、卵かけご飯は食べられません。
でも、半熟煮たまごで卵かけご飯のように食べるのがおいしぃ~♪

しばらく、やめられそうにありません・・・。(汗
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by klarinette_hu | 2007-05-18 23:55 | 料理・Ételek
Parinka フェスティヴァル
今日は真夏日よりのBudapestでした。
段々と、暑い日々が増えてきました。


さて、今日はパーリンカ・フェスティヴァルに行って来ました♪
Pálinkaとは、ハンガリーの蒸留酒でアルコール度数が約40~50%のお酒です!
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今年は、5月11日~13日まで、デアーク広場で行われました。
まずは、1200Ft(約750円)の入場料を支払うと、パーリンカグラスと中で使える500Ftの金券をもらえます。
それをもって、いざお目当てのお店のパリンカを探します♪
私達は夜の7時過ぎに行ったのですが、この明るさとこの人だかりで大賑わいでした。
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会場には約30ほどのお店が連なり、それぞれのパーリンカを自信を持って紹介しています。
お味見くらいの1.4dlが200~400Ft(120~240円)で味わえます。
中には、この年にハンガリー国内のパーリンカコンクールで優勝した物もあります。
このお写真の、プルーンパーリンカがまさしくそう。
私達は幸運にも、一番最初に口にしたパリンカがここの物でしたが、やっぱり最後にもう一度と戻ってきたのは、ここのお店でした。 香りが違うのです。

ワインセラーのおじさんが、ワインに情熱を抱いているのと一緒で、パリンカセラーのおじさんも自分のパリンカに自信をもっているので、パリンカのいろんな事を教えてくれます。
ワインの香りの嗅ぎ方があるように、パリンカにもちゃんと香りの嗅ぎ方があるのだとか、果物によってなぜアルコール度数が変わるのかなどなど、いままで聞いたことの無かったことも聞くことが出来ました♪
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お酒といえば・・・ここハンガリーでは、「ジーロシュ・ケニェール(ラードパン)」ということで、食べちゃいました・・・。
ラードということで、ちょっと遠ざけたい食べ物ですが、実は胃を脂でコーティングしてくれるので、お酒を飲むときにはとってもいいのです。
しかも、悔しいことにおいしいです・・・・。
パンにラードをたっぷり塗って、紫たまねぎとお塩を振っていただきます♪

いままで、こんなにパーリンカを飲み比べることが無かったので、勉強にもなったしとっても楽しかったです。
パーリンカの種類には約30種類の果物や花などが使われているようで、私達はなるべく同じ種類のものは飲まないようにといろんな香りを楽しみました。
一般的な、プルーンや洋ナシ、木いちごなどのほかにも、花の香りやハーブ、メロンなど珍しいものもありました。
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そんなこんなで、とっても楽しんでいるうちにすっかり日は落ちてしまっていたのでした・・・。

いたるところでの、生バンド演奏などもあり本当に楽しいフェスティバルです♪
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by klarinette_hu | 2007-05-13 08:42 | ブダペシュト・Budapest
市場でたべよう!!
今日は、良いお天気に戻ったBudapestです。
でも、街中には雨の変わりにふわふわのマロニエの木の綿が飛び交っていました。
まるで雪のようでした。

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さてさて、最近なんだか観光案内をすることが続いております。
そこで、市場でハンガリーごはんを食べるということも。
レストランではメニューに無いような、家庭料理も市場では食べることが出来るのと、日本ではあまり味わえない活気溢れる市場の雰囲気に身を置けるので、なかなか楽しんでいただけます♪
市場の地上階は新鮮なお野菜などが売られていて、ちょっと大きな市場になると1階部分(日本で言う2階)ではBuffeが並んで、軽食が食べられるようになっています。

ハンガリー国旗の立つこの料理は「ハンガリー風ロールキャベツ」で、酢漬けのキャベツをパプリカ風味で煮込んであります。
中にはひき肉のほかにご飯も入っているのも特徴の一つ。
サワークリームをつけて食べます。
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このほかに、いろんなハンガリー料理が並んでいます。
やはりハンガリー料理なので、パプリカ色の赤っぽいお料理が多いですね、(笑)
ここでは、グヤーシュスープや、太いソーセージ(コルバース)、多種の酢漬けサラダなどなど、地元の人たちも日常で市場を利用して食べているご飯がいっぱいです♪

そして、ちょっと小腹がすいたときにスナック感覚で食べれるもの・・・
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揚げパンの「ラーンゴシュ」(左)  とパイ包みの「レーテシュ」(右)

ラーンゴシュは、パンよりもモチモチとした食感で、その場で揚げたてが食べられます。
シンプルなものは、にんにくソースとお塩で食べるものですが、トッピングが豊富でサワークリームやケチャップ、メキシカンソース、ソーセージ、チーズなどなどお好みの具材を乗せて食べられます。
レーテシュは、薄いパイの生地の中にいろんな物を詰め込んで焼いています。
塩風味のハンバーガー感覚で食べられるものから、チェリーやけしの実など甘いものを入れてデザート感覚で食べられるものなど、約15種類ほどあります。
私は、もっぱらデザートとして食べるのが好きですね♪

市場には、食べ物以外にもちゃんと飲み物もありますし、ワインカウンターやビールカウンターもあるので、真昼間にもかかわらずご機嫌のおじさん達で賑やかですよ♪

ちなみに、3人で「ハンガリー風ロールキャベツ」 「紫キャベツの酢漬けサラダ」 「コルバース1本」 「ソーセージのマヨネーズサラダ」 「ラーンゴシュ1枚」 「お水500mlを2本」 でなんと・・・たったの2200Ft!!(約1300円)
おなかいっぱいで、この値段!  安いです~♪(嬉)   
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by klarinette_hu | 2007-05-07 23:55 | ブダペシュト・Budapest
こどもの日コンサート♪
一週間ぶりの更新です、こんにちは。
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前回の教会演奏会のあと、ウィーンに観光案内などで行ったりしていました。
ご覧の通り、とってもいいお天気に恵まれました♪
雲ひとつない、清々しいブルーの空!!気持ちいいですね。

でも、昨夜から雨が降り出して今夜は雷も鳴り響き、バケツをひっくり返したようなザーザー雨のBudapestです。
気温もグンと下がったし、外に出ることの多かった先週がお天気続きで本当に良かったと思っているところです。

さて、今日は日本では「こどもの日」でしたね。
ここBudapestでも、日本大使館などの主催で「子供の日」と題してのイベントが催されて、空手や剣道などのデモンストレーションや、会場では習字や折り紙などが体験できるコーナーなどが作られ賑わっていました。

そのクロージングコンサートで「子供のためのコンサート」に出演してきました。
日本の童謡などを約15曲ほど演奏してきたのですが、子供たちの反応もよかったし、大人の人でもなかなか聞く機会の少ない日本の歌・日本のメロディーを楽しんでいただけたようです。
やはり、有名な「さくらさくら」はひと際拍手が多かったですね。
今回いろんな童謡を歌+木管四重奏(オーボエ・クラリネット・ファゴット・ホルン)で演奏したのですが、拍のわかりやすい曲はいいのですが、時たま(五木の子守唄などの民謡)では、拍子がわかり辛い曲などがあって、何気なく聴くのと演奏するのではぜんぜん違うものがありました。
日本民謡の独特の歌い回しを、西洋の楽譜に書き記すのはちょっと難しいのですね。
なんというか・・・音符に置き換えることのできないリズム感があるのです。
そんな発見もあって、なかなか楽しかったですね。

「クラリネットこわしちゃった!」も演奏したのですが、壊れちゃったクラリネットのキャーーーーッ!という音をタイミングよく鳴らすのもなかなかテクニックがいるものです。(笑)
普段、必要ではないところでキャーキャッ!と鳴るくせにね!

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雨も上がって一段と気温が上がれば、本格的な観光シーズンの到来です♪
緑がきれいですね~。



~ Mai Koncert  ~

◆Japán Gyerek nap 「こどもの日」  a Millenáris.日本大使館主催

16:00~ Koncert-Szakura együttes a Millenáris Fogadójában
「日本の童謡と民謡」
こいのぼり、まちぼうけ、村祭り、しあわせなら手をたたこう、大きなくりの木の下で、アイアイ
茶つみ、砂山、浜辺の歌、八木節、通りゃんせ、五木の子守唄、さくらさくら、ふるさと
クラリネットこわしちゃった!
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by klarinette_hu | 2007-05-05 23:58 | 音楽・Zene